エグゼクティブコーチングを体験して感じたこと

同じ視点に立ってのアドバイス

会社の雰囲気が変わったエグゼクティブコーチング / 同じ視点に立ってのアドバイス / エグゼクティブコーチングを採用するメリット

年齢はもうすぐ40代に入りますが、この年になると自分の成功よりも会社やビジネスとしての成功を重視できるようになってきました。
かつては自分が一番評価されたい、自分の夢や目標が第一という考え方だったので、随分と変わったものだなと自己分析しています。
ですがそんな会社やビジネスの成功を助けるためには、まだまだ自分の能力が足りず無力感を抱えることは少なくありませんでした。
それでもそうした悩みは誰にも相談できず、役職だけが宙に浮くような感覚さえ覚えていたのです。
そこに今回から加わったコーチの方は着目し、同じ視点に立ってアドバイスを送ることから始めてくれました。
とても嬉しく、信頼感を持てたきっかけでもあります。
更にコーチの方がいることで、第二第三のアイデアが出るようになりました。
経営陣で会議をしていると、どうしてもそれまでの成功モデルに固執し、毎度同じようなアイデアで落ち着いてしまっていたのです。
そこにこういう捉え方もありますよという風にアドバイスをしてくれ、社長以下経営幹部の皆さんも新しい考え方ができるようになりました。
エグゼクティブコーチングが採用されて以降、会社内で相談をする機会も圧倒的に増えたと思います。

わかりやすい比較です。
社長向けのエグゼクティブコーチングでなければ、キャリコンってライフキャリア全体を扱うので、コーチングの手法の方が個人のクライアントはお金を払いやすいように思いました。
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— キャリコンNews (@carecon70001) November 17, 2018